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Windows 8 アプリ開発請負

Windows 8 アプリ (Windows ストアアプリ)の成長性

Windows がインストールされているPC は今や世界に10 億台以上。そのPC が今後、Windows 8 に置き換わっていきます。また、今後リリースされるPC にはWindows 8 が搭載されるため、可能性はiPhone/Android アプリ以上であると言えます。

「日本国内にあるWindows PC は累計7000 万台、そして毎年1600 万台のWindows PC を出荷している。これらのOS がWindows 8 に切り替わることによって、パートナー企業を含めて大きな経済効果が生まれる。Windows 7 のときは2 兆3000 億円と試算したが、今回はそれ以上の規模になるはずだ」
日本マイクロソフト社代表執行役 社長 樋口 泰行氏

収益性

iPhone、Android と同様、マーケットは全世界のため、人気アプリの投入により大きな収益が見込めます。このためには、多言語プラットフォームでの開発が必要不可欠ですが、弊社では日本語だけでなく、英語、中国語を含めた多くの言語での開発経験があります。

ビジネスモデル

Windows 8 アプリ (Windows ストアアプリ)では、下記のような多彩なビジネスモデルを選択することができます。

・ダウンロードに先立つ全額前払い
Windows ストアで収益を得る最も簡単な方法で、全額前払いしないとアプリをダウンロードできなくする方法です。 この方法は簡単ですが、アプリが最初から信頼されているか、価格設定が低くないと、購入してもらえない可能性もあります。

・期限付きの試用版
購入前にダウンロードして試すことができる試用版アプリです。 この試用版でも有料のアプリと同じ機能が使用できますが、購入しなければ、期限を過ぎるとアプリが使用できなくなります。 いわゆる「シェアウェア」によくある方法になります。

・機能限定の試用版
機能限定の試用版は、購入前にアプリの機能の一部を提供します。

・アプリ内購入
アプリ内から機能を販売することができます。機能の使用には期限を設定することも、無期限に使用を許可することもできます。 アプリ内購入は、試用期間のあるアプリと、前払いのアプリのどちらでも利用できます。

・広告
アプリでは、ユーザーに対して広告を表示できます。アプリ内購入で販売するアプリと、試用期間のあるアプリで広告を表示できます。
広告が、マイクロソフトの定める「Windows アプリの認定の要件」 (http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows/apps/hh694083.aspx)に 準拠していれば、どの広告のプラットフォームでも使うことができます。 アプリに広告を追加する方法について詳しくは、Windows の広告に関するページ(英語、http://advertising.microsoft.com/ads-in-apps)をご覧ください。

・サードパーティのトランザクション
Windows ストアが提供する以外の方法でも、アプリで収益を得ることができます。トランザクションで「アプリ開発者契約」に準拠している限りは、サードパーティのトランザクションのプロバイダーを利用し、他の事業との関連で利益を得ることができます。たとえば、CRM システムに統合されるトランザクション・プラットフォームがある場合、アプリの契約者の契約状況を管理するのに利用できます。

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