Windows 8 アプリ作成いたします。Windows 8 アプリ移植.comではWindows 8 アプリの作成はもちろんのこと、Windows 8 アプリ アイデアも募集しております。

Windows 8 アプリ (Windowsストアアプリ)とは

Windows 8 でアプリを買うためには

有料アプリの価格について

価格帯は、1.49 米国ドルからで、0.50 米国ドルずつ上がっていきます (価格が高くなるにつれ、価格帯も増えていきます)。

各価格帯には、ストアで提供されている 60 を超える通貨それぞれで対応する値があります。
これらの値を使うと、世界中で同等の小売価格でアプリを販売できます。

ただし、外国為替相場の変動により、正確な売上高は通貨ごとに若干異なる場合があります。
価格帯はアプリ内購入の価格設定にも同じように使われます。

対応OS

Windows 8 またはWindows RT

※Windows 8 は、Windows 7 の後継として開発された、パソコンやタブレット端末用のWindows OS です。起動のスピードが劇的に改善されたほか、セキュリティが向上し、ウィルスやマルウェアへの対策機能が盛り込まれています。

※Windows RT は、タブレット端末専用のWindows です。本体にプリインストールされた形で配布されるため、単体で販売されることはありません。 Windows 8 とほとんど違いはありませんが、最大の特徴として、「Windows ストアアプリのみ実行できる」ことがあります。つまり、Windows 7 以前のアプリケーションは、Windows RT では実行ができません。

省電力機能やセキュリティが非常に高く、すべてのアプリケーションはWindows ストアからダウンロードされ、OS 本体とは切り離された環境(サンドボックス)で実行されるため、ウィルスやマルウェアに強い作りになっています(Android はウィルスやマルウェアに感染することがありますが、iPhone やiPad が感染することがないのと同様の作りです)。

アプリの審査とリリース

審査については、多少違いがありますが、Apple 社によるiPhone/iPad用アプリの審査と同様となります。

アプリの審査とリリースには、マイクロソフトの開発者アカウント(年間99ドル)を法人または個人で取得する必要があります。 開発用アカウントの取得には、登記簿謄本の提出、電話確認、税務プロファイルの提出など複雑な手続きがあり、2週間~1ヶ月程度かかると考えた方が良いでしょう。

https://appdev.microsoft.com/StorePortals/en-us/Account/Signup/SelectAccountType

弊社では、開発者アカウント取得の代行業務も行いますので、お気軽にご相談ください。

詳しくはこちら